designer Joe/Colombo Tube・Chair on/ HOLD ― 2019/08/30 02:55
1969’アルフレックスからreleaseされた、チューブチェアー、Out、Off・Productと後に成る理由も分かり、大きな筒に、次の筒、小さな筒と、中に重ねて、サッコ(バッグ)に収めた際に、個体がかなりのへヴィーウエイトとに成る事と、当初コロンボが気軽にその場に持って行きfeelingでいろんな形に自由に、組み立てると言うイージ&フリーな独自の発想をオーナーに与え、変幻自由に組み替える課題を与える事に対して、重さで持ち運びが困難な為、メーカー側が、見直しで強度を取るか?軽さを取るかで、強度を選んだコロンボを初期Pressonlyに追い遣った事と為り、そのプロジェクトに幕を閉じた、ハード・トゥ・ファインドなチェアーです!ポップポジションを当時前面に打ち出した時代に、耐久性を重視するのは当然だと思いますが、軽さと丈夫さは両立し無かった悲しい結果と為りましたが逆にその形が浮き彫りに為った事で、アートチェアーとして世の中に形とられたimpactとして脳裏に焼き付きました、同時にNY/MOMAのPermanent(永久展示品)collectionに推定された理由も納得致します!!
ホールド頂きました、誠に有り難うございます
Tube-Chair armchair Ajc 0133 Design 1969' Production 1970' Flexform Out Of Production puroto・type
ホールド頂きました、誠に有り難うございます
Tube-Chair armchair Ajc 0133 Design 1969' Production 1970' Flexform Out Of Production puroto・type
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