クルブト・チェア ウィズ オットマンスツール2007/08/20 18:19

U/S/A ノールインターナショナルが 初めてフランス人デザイナーを 起用した 異質なワールドプロジェクト  マークへルドデザインのクルブトチェアーのご紹介です、何とも奇妙な形に Rを ふんだんに使い愛嬌の有る、攻撃性の無い形に仕上がっています、今から遡る事 約40年前のデザインとは信じられない 美しさ そして360度ロッキングするさまは 遊び心も重視されたシェィピングです。勿論オリジナルで ボディーマテリアルの 肌も ご存知 サーリネン・チューリップチェアーと 同様、卵の殻感触です。 1970’ (ノール・インターナショナル) デザイナー  マーク・ヘルド  クルブト・チェアー

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

名前:
メールアドレス:
URL:
コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://spiralinthetrip.asablo.jp/blog/2007/08/20/1739334/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。